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引越難民にならないためには・・??

今年は、どこの地域も、業界も人手不足が深刻になりそうです。
荷物があるのに人手が足りず、業者が決まらず・・引越し難民なーんてことも・・

そうならないためには・・信頼のおける業者選びが必要になって来ます。
費用は押さえたい、でも怪しい業者も嫌、サービスや保障も充実してほしい・・
贅沢をいえばきりがありませんが、意外と大手以外にも優良な業者は身近にあったりします。

普段から、HPのブログを頻繁に更新している業者は、ブログの内容などから信頼度が伝って来たり
SNSでどんな会社か見てみるのも良いでしょう。

大手は、この時期の最低価格自体が底上げされており、そこに人手不足ともなれば
安く引越するのは到底無理だと考えます。

であれば、自分の住んでいる地域に密着している、そこそこの会社をいくつか選び
見積りしてもらいましょう。

ただ、気を付けないといけないのが利益重視の業者を選んでしまった場合、

「引越前日いきなり断られた」
「引っ越し当日業者が来なかった」
「引越前日に急な値上げ交渉され受け入れないなら引越は出来ないと言われた」

これが退去日前日なんかの話だとすると、最後の例なんて、もはや脅しにすら聞こえますよね・・
こんな事態にならないようにするためにも、必ず契約書は交わしておくことが大切です。
電話で見積り、そのまま契約という便利なところもあるようですが
少量の運搬ならそれでもいいかもしれませんが、1人暮らし以上~は契約書を交わした方が無難です。

大事な引越しの日に、業者にキャンセルされて台無しにしたくはありませんよね。
引越し難民にならないためにも、確かな業者選びをしましょう!

荷作りのコツとは?!

引越が決まって大変なのが、荷造りです。
日常生活を送りながら、どんどんダンボールにしまっていかないといけません。
引越前に必要なものをダンボールに入れてしまって、使いたいけどどこにあるかわからない!
ってことにならないような、荷造りのコツとは?

・あまり使わないものからダンボールへ詰める
季節ものシーズン物を詰めていきます。
洋服などは衣装ごと、タンスごと持って行ってくれる業者もあるので、事前に確認しておいた方がいいでしょう。
また、ハンガーボックスを当日持ってきてくれる業者もあるので、箱詰めして二度手間!ということにならないようにこちらも確認されておいた方がいいと思います。
引越日が近づいてきたら最低限の食器だけを残して箱詰めしましょう。食器の箱詰めは、割れないように新聞紙で包んだり、と思いの他時間がかかりますので、引越前日に!ではなく早めに終わらせておくことをお勧めします。

・重たい物を下に、軽い物を上に
基本的に同じ部屋、同じ場所の物を一つの箱に入れていきます。その方が荷ほどきする際に片づけやすいからです。
一つのダンボールにいろんな種類のものを入れられる際は、重い物を下に、軽い物を上にして箱詰めしましょう。
また、本や調味料、食器等の重い物は小さいダンボールに入れた方が無難です。
大きいダンボールに重い物を詰め込みすぎると、ダンボールの底が抜けて・・・なんてこともありますのでご注意ください!

・使うかもしれないものの箱詰め
使うかもしれないものも箱詰めしておきます。そして、引越前に使うことがあっても取り出せるように、ガムテープをしないままにしておきましょう。使用したらその箱に戻せばいいだけです。引越前日にガムテープでふたをしましょう!

・ダンボールへの記載
行先の部屋やある程度何が入っているのかを記入しておきます。
引越業者のダンボールにはチェックを付けれるようになっているのでうまく活用して下さい。
これだけで搬入や片付けがずいぶん楽になります。
引越当日に全てのダンボールを開いて片づけるのはなかなか大変です。
その場合、早く開けるダンボールなどと記入しておくのもアリです!
自分だけが解る印をつけておくのもいいですね。
その際気を付けていただきたいのが、ダンボールの上部と側面両方に記入した方がいいです。
重なったり横に並べられたりするとせっかくの印が見えなくなっているということもあるので注意です!

・ダンボールの中は隙間なく
ダンボールの中で物が動くほど余裕がある場合は、または、小物などを入れて中で動いてしましそうな場合は、
新聞紙や緩衝材などを入れて、しっかりと保護しておきましょう!

・リモコン類はそのまま持っていくか、わかりやすい箱に入れておく
引越業者にエアコンの移設やテレビの接続等してもらった際、動作確認の際にリモコンが必要になってきます。
すぐに取り出せるように分かりやすい場所にしまっておくか、そのまま手荷物で持って行った方がいいです。

引越の箱詰めは同じ部屋ごと同じ場所ごとが基本です。
荷造りを丁寧にすることで、荷ほどきがずいぶん楽になりますので
余裕をもって荷造りされることをおススメします!

引越の訪問見積りって必要?

寒い日が続きますが、もうすぐ2月に入りますね!
春の引っ越しシーズンに向けて、引っ越しの準備に取り掛かろう!と
考えていらっしゃる方も多いのではないでしょうか?

引越しをするとなると、まずは見積りを取る事から始めますが、
良くある、「訪問見積り無料」これってそもそも必要なの?
と、思う方も多いのではないでしょうか。

確かに、全く知らない他人が家に上がりこんで、なおかつ
プライベートな荷物を見る・・と考えるとこのご時世、男性でも
不安になる事でしょう。

見積りをするか、しないかはあなた次第です。
単身のごく少量の荷物の場合は、電話だけで見積って予約可能な業者も
有ります(スマイル引越センター)←HP参照
ただ、ファミリーの場合は大きな荷物もあり、荷物量も多くなってくるため
訪問見積りを行い税込み価格にて契約をした方が良いです。
奥様が1人での見積りが不安な場合は、旦那様と一緒に対応できる日に
見積りを行うといいでしょう。

また、日数に余裕がある場合は面倒でも、2~3社にて相見積を取ると
安く引越し費用を抑える事が出来ます。
無料見積りを、上手に利用して賢い引越しをしてください!

引越、業者に頼む?自分でやる?

みなさんお引越しの経験はありますか?
一度くらいはしたことがある方が多いかと思います。

私自身、引越は何度か経験してます。
自分自身で引越をしたことも、業者にお願いしたこともどちらもあるのですが、
どちらもメリットデメリットあると思いますので、記述していきたいと思います。

自分で引越する場合、もちろん引越代金がかかりません。
私の初めての引越は、学生寮に入る為でしたので、荷物がほぼありませんでした。
ダンボール3.4箱と布団、小さいTVくらいなので、もちろん運びました。
それから一人暮らしの時にも、2回自分でしたのですが
まず物が少ないことと、手伝ってくれる人がいたことで出来たのだと思います。
実際、軽トラックを借りたり、手伝ってくれた人にお礼をしていたりすると、
意外とお金を使っています。
今考えると、きつい思いをする位だったら、業者にお願いした方が良かったかなと思います。

業者に頼む場合、もちろん料金がかかってきます。
ただ一度お願いすると、自分でしようなんて思いません!
やはりプロ!作業が早い!
あんなに重かった冷蔵庫も食器棚もスルスル動きます。
養生もしっかりしてくれるので、壁や床も気にすることありません。
搬出から搬入設置までが2.3時間(移動時間抜きで)で終わるので、
引越先での生活がすぐにはじめれます。

お引越しの時期や時間帯を考えれば料金も安く済むこともあるので、
見積りを取ってみるのはいかがでしょうか?

高齢者の引越し

現在日本は、超高齢化社会で人口の5人に1人が高齢者という現状です。

老人ホームや高齢者住宅、シニアマンションなど一昔前に比べて、高齢者専用の住宅も多くなってきています。

それに伴い高齢者の引越も増えてきています。
そこで今回は、高齢者がラクに引越できるコツを何点かお伝えします。

一番は、ご家族等サポートしていただける方にお願いするのが一番なのですが、
子供さんが遠方に住んでいる方などは、そうもいかないこともあります。
一般的に梱包は、自分でするという方が多いのですが、
この梱包作業、実は体力をすごく使うんです!
ダンボールの組立は中腰で行ったり、物を箱に詰める際立ち上がったりかがんだり、
荷物の入ったダンボールを一カ所にまとめたり・・・
全て業者に任せましょう!
もちろん体力に自信のある方は、自身でされた方が引っ越し代金も安くなるのでそちらの方がいいですが、
普段通りの生活をしていて、引越日に業者に梱包→運搬としてもらうのが、
割高ではありますが、負担無くお引越しできるのではないかと思います。

2点目は、不用品を処分するということです。
まあ、当然と言えば当然なのですが、
高齢者住宅や老人ホームなどは、もともと家具や家電がそなえつけであったり、部屋の大きさが決まっていたりします。
また、子供さんと同居される方は、冷蔵庫、洗濯機など家電製品が不要になってきます。
思いのほか不用品が出ることも少なくないです。
引越と同時に不用品回収も行ってくれる業者がいいですね。

最後に、
引越業者の中には、オプションでハウスクリーニングを行っている業者もあります。
退去後の清掃の引越業者にお任せするのもアリですね!

こちらは、梱包・運搬・不用品処分・清掃すべて行っている引越業者です。
 ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
スマイル引越センター

引越しの挨拶 行った方がいい?

引越しが決まり荷造りや片付け、当日は新居の電気屋ガスの契約、荷解きまで。
引越をするとなると、普段の生活をしながらの準備になるので毎日バタバタと大変だと思います。
しかし、引越の際の挨拶はどんなに忙しくてもやっておいた方がいいでしょう!

まずは旧居でのご挨拶。
ひとつは、「これまでお世話になりました」というお礼です。
ふたつめは、引越の際に、物音がしたり、業者の方の出入りがあったりとご迷惑をかけることがあるかもしれません。
引越の前日までには、終わらせておくのがベストです。

新居のご挨拶ですが、
「これからお世話になります」という挨拶です。小さいお子さんがいるご家庭は、物音でご迷惑をお掛けするかもしれません。
と一言伝えておくだけで、今後の関係が変わってくると思います。
最近はご近所付き合いが少なくなったとはいえ、ご近所さんであれば顔を合わせる機会は少なくないので、
出来れば家族揃って挨拶に行くのが望ましいです。

次に気になるのがどこまで挨拶に行ったらいいか?ということですよね。
集合住宅の場合、両隣と上下のお宅は挨拶に伺った方がいいと思います。
戸建ての場合ですと、両隣と前3軒と裏のお宅くらいでいいと思います。
どちらもに共通しますが、一般的な挨拶の範囲になるので、詳しくは町内会長さんや管理人さんに聞いてみるのもいいですね!

新しい生活を気持ちよくスタートされるには、引越の挨拶に伺ってみてはいかがでしょうか?

引越費用を安くするには・・・?

この時期になるとお引越しをお考えの方も多くいらっしゃると思います。

お引越しの際には引っ越し代金だけでなく、新居の契約費等、新しい家具や照明、カーテンを購入したり
思いのほか費用がかかってしまいます。
そんなお引越にかかる費用を少しでもお安くする方法をお伝えします!

世間的によく知られていると思うのですが、繁忙期は金額が高い!!!ということですよね。
卒業入学や新社会人の方、転勤など春は引っ越し業者が一番忙しい時期です。
この時期は閑散期と比べて倍以上の金額になることもあります。
ですので、極力この時期は避けた方が無難です。
それでもどうしてもの場合は、時間の指定をしないことです。
どうしてもお引越しは午前中に始めたい!という方が多いので、金額も高めの設定になります。
時間指定なしのフリーにしておけば、引越業者の都合に合わせるので、少しお安くなります。

また、引越しの時期の調整できる方であれば、1月、6月、10月は引越しの依頼が少ないため
他の月よりもお安くなります。
月で言えば月末は引越が多くなりますので、月初めから中旬くらいがいい時期ですね。
そして曜日によっても金額は変わってきます。土日祝はどうしても依頼が集中するため
平日の方がおすすめです。

お引越しをお考えの方は少しでもご参考にされてみて下さい。

お勧め業者↓
スマイル引越センター

市内便のみならず、県外便をお得に引っ越ししたい!

春に近づくにつれ、新生活が始まる方も多くなってくるのではないでしょうか。

近場での引っ越しでも大変ですが、県外へ就職や就業で引っ越しをされる予定の方も多いのでは。

その様な場合、どこから手を付けて良いか分からないものです。

まずは引っ越しの料金からですが、各社様々なプランを用意されています。

中でも、”混載便”という記載を目にされる事もあるのではないでしょうか?

”混載便”とは、降し地が同じ方の荷物を、同日に一緒に運ぶ、という便になります。

この場合、降ろし日はお客様の希望日ではなく業者が決めた日になる場合が多いです。

その分、通常引越料金よりも少しお安くなっていたり、サービスプランがある場合もあります。

必ずこの日に荷物が必要!や、この日までに到着していてほしい!という方には難しいプランかもしれませんが、

いつ荷物が着いてもいいよ、という方にはうってつけのプランかもしれませんね。

ぜひご検討の際の参考にされてください。

引越しの繁忙期っていつから?お得な日ってあるの?

これからやってくる引越の繁忙期・・
とはいうものの、繁忙期ってだいたい・・いつ??
と、お思いの方もいらっしゃると思います。

まず、繁忙期とは名前の通り「繁盛して仕方ない時期」の事ですが
これは業種により異なり、今回は引っ越しの繁忙期について説明します。

まず、一番の繁忙期はなんといっても3月4月です。
人事異動や、就職、進学、新居の建築などに伴い一番集中する時期です。
この時期のお引越しは、閑散期と比べて倍以上の金額も覚悟して下さい。

ただし、だからと言って必ずしも高いけど仕方ない・・ではありません。
曜日や、業者のおすすめの日にちに合わせると、意外と安く済む場合も
有りますので、良く下調べする事も重要です。

では、安くできる日と言うものが存在するようなので調べてみました。
ズバリ、業者に問い合わせ聞くのが一番です。
会社により、混み合う日はまちまちです。
土、日、祝、月末、月始を除く一番安い日(暇な日)はいつか、
その日に引っ越すのでは、どのくらい金額差があるのかを
見積りに来た営業に直接聞いて下さい。

電話では意外と答えてくれない事も、営業マンなら答えてくれます。
見積りは無料が引越業界の規則です。
見積りを呼んで強引に契約を迫る様な怪しい業者はもってのほかです。
繁忙期だからと魔法の言葉のように唱える営業マンも要注意です。

消費者(利用者)としては、繁忙期だからこそ、リピートにつながる様な
営業を行っていただきたいものです。

まずは、一括見積りなどよりも自分でいくつかの業者をピックアップし、
電話で問い合わせてみてはいがでしょうか。

引越作業員のイメージって・・・?

年が明ければ、もう春はすぐそこです

1月は行く 2月は逃げる 3月は去る と言うように
春は、あっという間に過ぎ去ります

また、春と言えば引越のシーズンですよね!
皆さんの抱く、引越し作業員のイメージって・・

【悪いイメージ】
・その日限りの日雇いの人が適当にしそう
確かに、自分の大切な荷物を扱わせるなら、正規の社員がいい
と言う意見も多いようです

・頭が悪そう(学歴が無さそう)
昔は、パチンコ店屋引越と言えば学歴の無い人が務めるという、
偏見がありましたが、今はそうでもないようです
自分のやりたい仕事として働いている人が多いようですよ

・口や、態度が悪そう
どうしても、男性比率の高い職場になりがちですから、
そう思うのも無理はありませんが、男子校生徒と思えば・・

【良いイメージ】
・爽やかな人が多そう
これは、営業マンのイメージに特化しているようですね!確かに、
引っ越し会社のパンフレットなどは爽やか感が満載ですし、実際
営業の方などは、爽やかな対応が多いです

・イケメンが多い
これには、個人的見解がだいぶ含まれていますが、確かに男性の多い
業界なので必然的にイケメンも増えるのかもしれません

・マッチョが多い
これは、事実重たい荷物や辛い作業を毎日こなすのですから、当然と
言うべきでしょう

・高収入
これも、作業に見合った対価の結果ではないでしょうか
もし、あなたが同じ作業をするとしたら?
そう考えると、実際に提示される引っ越し費用は、意外と
安く思えてくるかもしれませんね

さて、良いも悪いも色々なイメージがございましたが
皆さんの抱くイメージはあくまでもイメージ(想像)であり、
百聞は一見にしかず・・・
業者選びの際は、じっくりと自分で吟味されてください!!

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